2026年4月9日新入者教育
2026年04月9日(木)大垣市職業訓練センターにて36名参加して新入者安全衛生教育を開催いたしました。
吉田講師による基本である、あいさつ他、仕事に対する基本、安全な仕事の進め方、
イラストを使っての「どんな危険がひそんでいるか」をグループ別に話し合い、対策を考え代表者が発表し教育を修了しました。
2026年3月11・12日有機溶剤作業主任者技能講習
2026年3月11・12日有機溶剤作業主任者技能講習 参加者31名にて行いました。
2026年3月9日リスクアセスメント研修
2026年3月9日リスクアセスメント研修を 参加者16名にて行いました。
2026年2月18日動力プレスの金型取り付け取り外し又は調整の業務特別教育
2026年2月18日動力プレスの金型取り付け取り外し又は調整の業務特別教育を、31名参加にて行いました。
8時間の講義を行い修了しました。
2026年1月15日粉じん作業特別教育
2025年12月22日~24日局所排気装置等の定期自主検査者講習
2025年12月9・10日アーク溶接等の業務に係る特別教育
2025年11月25・26日有機溶剤作業主任者技能講習
2025年11月20日自由研削といしの取り替え試運転の業務特別教育
2025年10月23日フルハーネス(墜落制止用器具を用いて行う作業に係る業務に係る特別教育
2025年10月17日【社外講習】自由研削といしの取り替え試運転の業務特別教育
2025年10月15日~16日危険予知訓練(KYT)トレーナー研修会
2025年10月6日~8日局所排気装置等の定期自主検査者講習
2025年9月27日(土) 【社外講習】自由研削といし取替え等業務に係る特別教育講習を開催いたしました。
9月27日(土) 自由研削といし取替え等業務に係る特別教育講習を垂井町表佐にて【社外講習】を実施し17名が受講いたしました。
吉田講師より自由研削といし取付具等に関する知識、取り付け方法、試運転、関係法令と両頭グラインダーにてといしの取付方法、バランスのとり方、試運転の方法を講義を受け最後に災害事例を例に安全のポイントについて講義を受け、修了証を受講者にお渡ししました。
2025年9月18日 騒音作業管理者労働衛生教育
騒音障害の防止については「騒音障害防止のためのガイドライン」令和5年4月20日付基発0420第2号が示され、別表1、別表2に掲げる作業場(別添)における業務について、騒音測定、健康診断、それらの結果に対する事後措置及び労働衛生教育の実施が定められています。
吉田講師講義の後、16名の受講者に修了証をお渡しいたしました。
2025年9月4日化学物質管理者講習に準ずる講習
労働安全衛生規則等が改正され、令和6年4月から化学物質を製造し、又は取り扱う事業場においては、「化学物質管理者」を選任し、化学物質に関わるリスクアセスメントの管理等化学物質の管理に係る技術的事項を管理させる必要があります。化学物質管理者となる要件として、①リスクアセスメント対象物を製造する事業場では告示により定められた科目、時間数(概ね2日間)の講習の受講が必要であり、②取り扱う事業場では通達により定められた科目、時間数(概ね1日)の講習の受講が望まれます。
6名の受講者で、坂東講師にて実施いたしました。
2025年8月27・28日化学物質管理者講習(化学物質製造事業場向け2日講習)
化学物質管理者(安衛則第12条の5)を選任するための研修として、令和6年4月から、化学物質を製造し、又 は取り扱う事業場については、化学物質管理者を選任し、化学物質に関わるリスクアセスメントの実施管理な ど、化学物質の管理に係る技術的事項を管理させる必要があります。 本研修は、リスクアセスメント対象物を製造する事業場において、選任の要件となるリスクアセスメントの実務 をマスターする3時間の実習を含む専門的内容を8月27日.28日に15名の出席にて実施しました。
化学物質管理者専門的講習を受講された笠原様の講義、実技を実施し終了しました。
2025年8月22日熱中症予防管理者講習(企業グループ)
事業者へ義務化!:労働安全衛生規則等の一部を改正する省令(令和7年6月1日施行)について
事業者は、労働安全衛生規則の改正(2025年6月1日施行)により、熱中症予防対策について以下の3点が求められます。
1. 体制整備:熱中症患者発生時の緊急連絡先や担当者を決めるなど、事業所ごとに体制を整備する必要があります。
2. 手順作成:作業からの離脱、身体の冷却、医療機関への搬送など、重症化防止のための手順を事業所ごとに定める必要があります。
3. 周知徹底:職場での対策の内容を、関係者(従業員)に周知徹底する必要があります。
2025年8月22日58名の受講者で吉田講師に熱中症予防管理者講習を実施いたしました。
2025年8月21日フィットマスクテスト実施者に対する教育
特定化学物質障害予防規則が改正され、金属アーク溶接等作業を継続して行う屋内作業場については、溶接作業者に対して、年1回、呼吸用保護具(マスク)のフィットテストを実施することが義務付けられまし た。(施工日:令和5年4月1日)。大垣労働基準協会では、フィットテストを実施する方々を養成するため、「フィットテスト 実施者に対する教育実施要領」(令和3年4月6日付厚生労働省通達)に基づく研修を 8月21日(金)に、株式会社富士清空工業所様に講義、実技を実施いたしました。
金属アーク溶接等作業17名他にて定量的フィットテスト、定量的フィットテストをグルプ分けして実施し、マスクテストの必要性を実感し終了しました。
2025年8月19日動力プレスの金型取り付け取り外し又は調整の業務特別教育
2025年8月19日動力プレスの金型取り付け取り外し又は調整の業務特別教育を、58名参加にて行いました。
8時間の講義を行い修了しました。
2025年8月5日保護具着用管理責任者教育
労働安全衛生規則等が改正され、令和6年4月からリスクアセスメント対象物を取り扱う事業場であって、リスクアセスメントの結果に基づく措置として労働者に保護具を使用させるときは保護具着用管理責任者を選任し、有効な保護具の選択や適正な使用、保護具の保守管理等、保護具に係る業務を担当させなければなりません。
本教育は、この保護具着用管理責任者を選任するための教育です。厚生労働省が示す科目・内容の教育となっています。保護具の適切な選択や管理等を実施してください。
埼玉県行田市で下水道管の調査中に作業員がマンホール内で転落し、4人が亡くなった。
4人はいずれも安全帯(命綱)や呼吸を保護するマスクをつけておらず、最初に倒れた一人を助けようとして次々にマンホールに入り、倒れたとみられている。
8月5日(火)40名の受講者で、保護具着用管理責任者インストラクター取得された坂東講師にて、災害事例、マスク、手袋の着け方の実技を行い修了証をお渡し修了しました。
2025年7月30日 【社外講習】自由研削といし取替え等業務に係る特別教育講習を開催いたしました。
7月30日(水) 自由研削といし取替え等業務に係る特別教育講習を揖斐川町谷汲にて
【社外講習】を実施し18名が受講いたしました。
吉田講師より自由研削といし取付具等に関する知識、取り付け方法、試運転、関係法令と両頭グラインダーにてといしの取付方法、バランスのとり方、試運転の方法を講義を受け最後に災害事例を例に安全のポイントについて講義を受け、修了証を受講者にお渡ししました。
2025年7月9日シヤー作業者(金属シヤー編)特別教育
2025年7月9日(水)シヤー作業者(金属シヤー編)特別教育を、【社外講習】11名参加にて行いました。
8時間の講義を行い修了しました。
2025年7月7・8日低圧電気特別教育
低圧電気取扱い業務特別教育講習
2025年7月7日(学科)8日(実技)を大垣職業訓練センターにて開催いたしました。
学科、実技2日間実施の為法定の特別教育を修了しますので、事業場での実技教育が不要になります。
大野講師による(学科)7時間
・低圧の電気に関する基礎知識
・低圧の電気設備に関する基礎知識
・低圧用の安全作業用具に関する基礎知識
・低圧の活線作業及び活線近接作業の方法
・関係法令
大野・浦田講師による(実技)7時間
・検電器の取扱い ・開閉器操作実習
・充電回路敷設修理 ・感電体験
・ELB動作実験 ・テスタ-の取扱い(回路テスター)
・機器絶縁検査 ・保護具
電気による感電災害防止、安全作業等について学べます。
2025年7月1・2日衛生管理者受験準備講習会
常時50人以上の労働者を使用する事業場は、事業規模に応じ一定数以上の衛生管理者を選任し、労働衛生に係る技術的事項を管理させなければならないと事業主に求めています。
第一種衛生管理者・第二種衛生管理者 受験準備講習を
7月1日(月)・2日(火)の2日間大垣職業訓練センターにて14名にて開催いたしました。
受講者は
中部安全衛生技術センターにて免許試験にのぞむために
元 公益社団法人安全衛生技術試験協会 中部安全衛生技術センター
試験第一課長 大島 康雄 氏
大島講師は中部安全衛生技術センターで試験第一課長をされていて、試験のポイントを細かく講義いただき、好評を得ています。
以下の項目について講義を受けました。
第1日目関係法令(有害業務関係)
労働衛生(有害業務関係)
過去問題演習
第2日目関係法令(有害業務以外)
労働衛生(有害業務以外)
労働生理 過去問題演習
2025年6月30日熱中症予防管理者講習(企業グループ)
事業者へ義務化!:労働安全衛生規則等の一部を改正する省令(令和7年6月1日施行)について
事業者は、労働安全衛生規則の改正(2025年6月1日施行)により、熱中症予防対策について以下の3点が求められます。
1. 体制整備:熱中症患者発生時の緊急連絡先や担当者を決めるなど、事業所ごとに体制を整備する必要があります。
2. 手順作成:作業からの離脱、身体の冷却、医療機関への搬送など、重症化防止のための手順を事業所ごとに定める必要があります。
3. 周知徹底:職場での対策の内容を、関係者(従業員)に周知徹底する必要があります。
2025年6月30日53名の受講者で青木講師に熱中症予防管理者講習を実施いたしました。
2025年6月24・25日有機溶剤作業主任者技能講習
2025年6月24日(火)・25日(水) 大垣労働基準協会主催の「有機溶剤技能講習」を
大垣市職業訓練センターにて67名の参加にて開催し、全員合格にて講習会を終えました。
2025年6月17日熱中症予防管理者講習
事業者へ義務化!:労働安全衛生規則等の一部を改正する省令(令和7年6月1日施行)について
事業者は、労働安全衛生規則の改正(2025年6月1日施行)により、熱中症予防対策について以下の3点が求められます。
1. 体制整備:熱中症患者発生時の緊急連絡先や担当者を決めるなど、事業所ごとに体制を整備する必要があります。
2. 手順作成:作業からの離脱、身体の冷却、医療機関への搬送など、重症化防止のための手順を事業所ごとに定める必要があります。
3. 周知徹底:職場での対策の内容を、関係者(従業員)に周知徹底する必要があります。
2025年6月17日 76名の受講者で吉田講師に熱中症予防管理者講習を実施いたしました。
2025年5月28日熱中症予防管理者講習
事業者へ義務化!:労働安全衛生規則等の一部を改正する省令(令和7年6月1日施行)について
事業者は、労働安全衛生規則の改正(2025年6月1日施行)により、熱中症予防対策について以下の3点が求められます。
1. 体制整備:熱中症患者発生時の緊急連絡先や担当者を決めるなど、事業所ごとに体制を整備する必要があります。
2. 手順作成:作業からの離脱、身体の冷却、医療機関への搬送など、重症化防止のための手順を事業所ごとに定める必要があります。
3. 周知徹底:職場での対策の内容を、関係者(従業員)に周知徹底する必要があります。
2025年5月28日 72名の受講者で吉田講師に熱中症予防管理者講習を実施いたしました。
2025年5月26・27日アーク溶接
5月26・27日に大垣職業訓練センターにてアーク溶接特別教育を41名の参加にて行いました。
【学科】・アーク溶接等に関する知識
・アーク溶接装置に関する基礎知識
・アーク溶接等の作業の方法に関する知識
・関連法令
【実技】・アーク溶接装置の取扱及びアーク溶接等の作業の方法
・半自動アーク溶接装置の取扱及び半自動溶接等の作業方法
について講義、実技を行いました。
今回は従来無かった半自動機を設備投資し、現実的に作業が行われている半自動機の実技を実施し好評を得ています。
次回のアーク溶接特別教育は2025年12月9・10日です。
2025年5月19・20・21局所排気
局所排気装置及び除じん装置(以下「局所排気装置等」という。)については、労働安全衛生法第45条、労働安全衛生法施行令第15条第1項第9号及び厚生労働省令により、1年以内ごとに1回定期に自主検査を行うことが、事業者に義務づけられています。
本協会では、局所排気装置等の定期自主検査に必要な知識・技術の習得を目的として平成20年3月27日基発0327002号「局所排気装置等の定期自主検査者等養成講習について」に基づき、自社の局所排気装置等の定期自主検査を行う方を対象に実施するものです。
「局所排気装置等定期自主検査者養成講習」を5月19日、20日、21日に、県内各地より39名が参加し大垣職業訓練センターにて実施いたしました。
【1日間の学科】山岡講師、坂東講師
【実技2日目」】山岡講師、坂東講師、河合講師
実機を使用して、Vベルト張力、たわみ点検、風速計による排風量測定
プッシュプル型換気装置の風力計にて、送風機の排風量、送風量の測定
除塵装置ハウジング内のマノメーターにて静圧測定、スモークテスターを使用しての点検口の状態確認、風速計を使用しての送風量、排風量測定を実技を一日かけて実施し修了者に修了証をお渡ししました。
2025年4月21日(月)フルハーネス型墜落制止用器具使用作業特別教育
2025年4月21日(月)に大垣市職業訓練センターにてフルハーネス型墜落制止用器具特別教育を開催いたしました。
Ⅰ 作業に関する知識
Ⅱ 墜落制止用器具(フルハーネス型のものに限る。以下この条において同じ。)に関する知識
Ⅲ 労働災害防止に関する知識
Ⅳ 関係法令
【実技】 墜落制止用器具の使用方法等
について6時間講義、実技を行いました。
実技においては、墜落制止用器具にて釣り下がり体験をしてもらい、落下時の負荷を感じていただきました。
【社外】2025年4月16日(水)新入者安全衛生教育を実施しました。
2025年04月16日(水)MMCリョウテック株式会社にて新入者安全衛生教育を20名参加にて行いました。新入社員の基本と安全講義のほか、グループ別にどんな危険がひそんでいるかをイラストを使用し対策を考え、代表者による発表し教育を修了しました
2025年4月10日新入者教育
2025年04月10日(木)大垣市職業訓練センターにて60名参加して新入者安全衛生教育を開催いたしました。
吉田講師による基本である、あいさつ他、仕事に対する基本、安全な仕事の進め方、
イラストを使っての「どんな危険がひそんでいるか」をグループ別に話し合い、対策を考え代表者が発表し教育を修了しました。
10/10 岐阜県産業安全衛生大会が開催され、地域の事業場及び個人の方が表彰されました
2024年10月10日、関市のわかくさプラザにて「岐阜県産業安全衛生大会」が開催されました。この場において本年度の「岐阜労働局長安全衛生表彰」及び「(公社)岐阜県労働基準協会連合会長表彰」の表彰状授与式が行われました。西濃地域からの表彰事業場・表彰者は次のとおりです。まことにおめでとうございました。
【岐阜労働局長優良賞】
鹿島・岐建特定建設工事共同企業体 様(太平洋工業㈱東大垣工場新築工事:大垣市)
【岐阜労働局長奨励賞】
株式会社日生化学工業所岐阜工場 様(安八郡安八町)
ビーエムアイシー株式会社 様(揖斐郡池田町)
【(公社)岐阜県労働基準協会連合会長表彰】
西濃建設株式会社 様(揖斐郡揖斐川町)
株式会社タイルメント大垣工場 様(大垣市)
安藤兼徳 様(個人:地域の林業労働者に労働災害防止のための指導を行われた功績)
岐阜労働局長・岐阜県労働基準協会連合会長表彰式
大垣ミナモソフトボールクラブの選手による「一日大垣労働基準監督署長」
9月24日、大垣ミナモソフトボールクラブの副キャプテン、
舟橋花保選手、内田小百合の2選手が、「2023西濃STOP転倒災害プロジェクト」の一環行事として「一日大垣労働基準監督署長」の任命を受けて、関ヶ原町の「株式会社関ヶ原製作所」を訪問し、製造現場の安全パトロールを行いました。当日は、大垣労働基準監督署職員と共に、関ヶ原製作所の幹部の方から企業説明を受けた後、工場内の安全パトロールを行いました。1日労働基準監督署長からは「大きな製品を製造しておられるにもかかわらず安全通路を確保し、転倒をはじめとする労働災害の危険のない工場としていただいている」とのコメントがありました。
安全パトロールの後、工場敷地内に設けられた「匠道場」にご案内いただき、「危険体感道場」で「疑似危険体感」を体験しました。当日の様子は翌25日の中日・岐阜の各新聞西濃版に掲載されるとともに、地元ケーブルテレビでも放映されました。また、大垣ミナモソフトボールクラブのインスタグラムでも動画が掲載されています。ぜひご覧ください。
左から内田選手、舟橋選手
(株)関ヶ原製作所「匠道場」
6月1日、第8回定時総会を開催しました。
6月1日(木)一般社団法人大垣労働基準協会は、第8回となる2023年度定時総会を大垣市情報工房スインクホールにおいて開催しました。当日は417社の出席(会場65社、委任状提出352社)をいただき、司会の太平洋工業(株)杉山安全環境部長の開会宣言により開会しました。冒頭小川協会長のメッセージでは「地域の労働災害増加に歯止めをかけるために『2023西濃STOP!転倒災害プロジェクト』を、働き方改革継続のために『新はつらつ職場づくり宣言』を進めていきたい」と述べられました。その後日本耐酸壜工業(株)の所副会長の議事進行により、提出議案すべてについて承認いただきました。また、改選年度を迎える役員人事については、3名の新任を含む15名の役員就任について原案どおり承認をいただきました。
第8回定時総会
第8回定時総会
「西濃地域障がい者就職合同面接会」に協賛しました
会員事業場様の社内ハラスメント防止研修を行いました。
11月7日、14日の2日にわたり、会員事業場様よりのご依頼を受けて、管理者対象の「社内ハラスメント防止研修」を行いました。パワーハラスメントを中心にセクシャルハラスメント、マタニティハラスメントを含め90分事務局職員により講話を行いました。時代の変化と若い世代の意識変化により「これまではセーフだったことがアウトになることもある。誰もがハラスメント加害者になりうる」ことを意識していただくために、具体的な事例を中心にした講話を行いました。
ハラスメントに係る会員事業場様からのご相談は多くあり、協会ではこれからも情報提供など積極的に行ってまいります。ご相談をはじめ気軽にご相談ください。
会員企業様の安全衛生管理活動や安全大会などをお手伝いしています!
7月1日からの全国安全週間を前に会員事業場様においても、社内での安全大会などの取組が行われています。会員事業場様からのご要望を受けて、協会事務局より講師や職員を派遣して安全大会での講話などを行っております。内容は事業場様からのご要望や業務内容などを踏まえ事前の打合せを経て、具体性のある内容を目指して行っております。
今後もこのような形での会員事業場様の安全衛生活動へのご支援に積極的に取組みたいと考えております。ぜひともお気軽にご相談、お問合せください。
会社に出向いて、前年度現場パトロール結果を踏まえての安全講話
テレビ会議システムを利用して安全講話を聴いていただきました